赤ら顔専用の化粧水で人気と実力の白漢しろ彩ULU(ウルウ)シェイクモイストミルク
どっちが効果が高いの?
何を基準に選べば良いの?
と迷う方も多いのでは?


このサイトでは
白漢しろ彩とULU(ウルウ)シェイクモイストミルクの
特徴、効果の違い、症状に合わせた選び方を徹底比較して行きます。

また、当サイトでは
しろ彩の開発・販売元の株式会社エクラ社長 広瀬 拓也様
ULUウルウの開発・販売元の日本ドライスキン研究所代表 山根加奈代様
お二人の開発者に、特別取材を行いました。

こちらのページで詳しくお伝えしますので
どうぞ、最後までじっくりお読みください。

目次(クリックするとお好きな所から読めます)

しろ彩とULU徹底比較

白漢しろ彩の特徴

白漢しろ彩(はっかんしろさい)は
赤ら顔改善専用に開発された和漢化粧水です。

白漢しろ彩の製造・発売元は
株式会社エクラ~ビーシキスキンケアです。

白漢しろ彩の成分は?

まず、白漢しろ彩のベースとなるのは精製水。
この精製水をラメラ構造と呼ばれる、人間の肌と同じ構造にすることで
お肌に負担をかけずに、浸透力を高めています。

主要の有効成分は毛細血管の拡張を鎮める効果があるフランスの地中海から抽出した
「海洋性エキス(プランクトンエキス)」をたっぷり配合。

この海洋性エキスには毛細血管の炎症を抑え、
顔の赤みに直接作用する働きがあります。

更にこの海洋性エキスに加えて
4つの和漢エキスを配合しています。

・ショウガ根茎エキス・・・血行促進効果、保湿効果、抗酸化作用
・甘草(カンゾウ)・・・セラミド(肌バリア)合成を促進
・茯苓(ブクリョウ)・・・保湿効果、むくみ解消
・川芎(センキュウ)・・・血行促進効果、鎮静効果、消炎効果

各エキス配合することで肌バリア「セラミド」の生成を助け、
肌コンディションを根本から改善してくれます。

容量は100ml(1本で約1か月分)

成分:
水、BG、グリセリン、ベタイン、DPG、1,2-ヘキサンジオール、
プランクトンエキス、アルギニン、クエン酸Na、
シクロヘキサシロキサン、
(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30)
クロスポリマー、ステアリン酸グリセリル(SE)、
オクタカプリル酸ポリグリセリル-6、
リン酸アスコルビルMg、PEG-60水添ヒマシ油、
プラセンタエキス、
グリコシルトレハロース、テトラエチルヘキサン酸ペンタエリスリチル、
ステアリルアルコール、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、
PPG-6デシルテトラデセス-30、加水分解水添デンプン、
ベヘン酸、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)、
クエン酸、メタリン酸Na、酢酸トコフェロール、キサンタンガム、
エチルヘキシルグリセリン、トコフェロール、ポリ-ε-リシン、シクロペンタシロキサン、
ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、センキュウエキス、ショウガ根茎エキス、
セラミドNG、カンゾウ葉エキス、セラミドNP、ブクリョウエキス

※敏感肌、アトピー肌の方でも安心して使えるように
・パラベン
・フェノキシエタルノール
・アルコール
・香料
・着色料
・鉱物油などのお肌に刺激を与える成分は
一切使用されていないので安心して使用することができます。

また、ネットで検索していると白漢しろ彩に関する様々な記事やサイトを目にすると思います。
もちろん、殆どの記事、口コミは白漢しろ彩のすぐれた効果について書かれているものが殆どですが、
以前私も、赤ら顔専用の白彩化粧水で被害という記事を見つけた時は、
「え?白漢しろ彩って、お肌に優しくないの?」って凄く心配になってしまいました。

ですが、記事をよくよく読んでみると、
白漢しろ彩で被害など起きていないことが分かりました。

使用者の一部に
「白漢しろ彩に含まれる界面活性剤がお肌に合わなかった」
・・という方が居た。

というのを大げさに掻き立てていただけのようです。
これは、本当にごく稀なケースなので、
あまり神経質になる必要はありません。

白漢しろ彩には返金保証もついていますから、
万が一お肌に合わなくても、1本使いきっても返金を保証してくれるので
赤ら顔、敏感肌でお悩みなら、気軽に試してみてはいかがでしょうか。

最も売れている信頼の赤ら顔専用化粧水なら白漢しろ彩です。
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白漢しろ彩の公式サイトはこちら⇒

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクの特徴


ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクは
赤ら顔・敏感肌・酒さ・アトピー肌の改善に開発された化粧水。

医療用の特殊浸透水をベースに保存料や防腐剤すら使用していない
日本で唯一の「完全無添加」と呼べる化粧水です。

触感改良剤も使用していないので
「付け心地」ではなく、「付けた後でお肌がどう変化したか」に目を向けないと
ウルウの本当の良さは分かりにくいかもしれません。

ULU(ウルウ)の製造・発売元は
赤ら顔・敏感肌の専門メーカー「日本ドライスキン研究所」です。

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクの成分は?

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクは
とてもシンプルです。

ダメージ肌を改善するのであれば、
「一切の添加物を排除した方が良い」というのが
日本ドライスキン研究所のULU開発者、山根加奈代さんの考え方。

ULUウルウは防腐剤、乳化剤、界面活性剤などを一切使わない
完全無添加化粧水に仕上がっています。

なので、使用する時は
ご自身でULUウルウを良く振って乳化させてから使う必要がありますし、
開封したら、長期保存はNG。
2か月を目安に使い切った方が良いです。

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクのベースとなるのは
医療用の特殊浸透水(通常の化粧水は精製水に美容成分を混ぜたモノ)なので
お肌に一切の負担をかけずに、ぐんぐん角質層まで浸透していきます。

赤ら顔の改善には肌バリアの強化が重要と考え、
主成分はセラミドです。

容量は110ml(1本で約1か月分)

成分:
水、スクワラン、トレハロース、
セラミド2、セラミド6Ⅱ、セラミド3、
セラミド5、セラミド1、
ヒアルロン酸Na、
タンブリッサトリコフィラ葉エキス、
ホホバ種子油、ノバラ油、ダイズステロール、水添レシチン

※水は医療用の特殊浸透水を使用。(角質層まで浸透)
※ダイズステロール・水添レシチンはセラミド原料の含有成分。

界面活性剤や香料、保存料、防腐剤などは一切使用していない
完全無添加なので、ひどいダメージ肌に安心して使えます。

今すぐお肌を改善したいという方はウルウを試してみてくださいね。
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白漢しろ彩開発・販売元の(株)エクラ~広瀬社長に聞きました!

しろ彩の開発、販売元は株式会社エクラ。
株式会社エクラの広瀬社長から
白漢しろ彩について、直接詳しく聞いてきました!

取材内容をこちらのコラムで
お伝えしていきますので
じっくりお読みいただければ幸いです。

白漢しろ彩~広瀬社長インタビュー


編集部:
広瀬社長!
本日はお忙しい中、
お時間を頂き、ありがとうございます。

広瀬社長:
いえいえ、大丈夫ですよ。
こちらこそ宜しくお願いいたします。

 


編集部:
早速ですが、しろ彩を作られた
きっかけや、経緯を教えてください。

広瀬社長:私の妻の友人で「赤ら顔」で悩まれている方とお会いしまして、
直接お話を伺う機会があったんです。

「どれを使っても顔の赤みを治せなくて」と
とてもお辛そうな状況だったのです。

過去に製薬会社に勤めていた経験から
「顔の赤みを治せる化粧水を作ろう」と決意しまして。
これが、白漢しろ彩が生まれたきっかけなんです。

 


編集部:
しろ彩を作るときに
特別こだわった部分はありますか?

広瀬社長:
他社の商品でも、赤ら顔専用のものがいくつかあります。
ただ、どれも「赤くなりにくい肌を作る」という予防目的の商品でした。

しろ彩は「赤くなりにくい肌を作る」という予防の部分も含め
成分に海洋性エキスを取り入れることで、積極的に直接毛細血管の炎症と拡張を鎮め
「赤みが改善できる化粧水」として開発したのです。

肌への浸透に関してもラメラ構造という技術を取り入れ、
お肌の奥まで浸透させられます。

白漢しろ彩の強みは「赤みの改善」「浸透」という部分を
全てデータ化しており、効果を証明できるという所です。

白漢しろ彩は「肌の赤みへの改善効果」に対して
徹底的にこだわった商品を目指しました。

 


編集部:「フランス地中海の海洋性エキス」という成分が
しろ彩パッケージには記載されていないのですが、どうしてですか?

広瀬社長:
分かりにくいですよね。笑

地中海の海洋性エキスは一般的な呼び名で、
正しい化粧品の表示は「プランクトンエキス」と呼びます。

海洋性エキスとプランクトンエキスは
同じものなのでご安心ください。

 


編集部:
先ほど、仰られた白漢しろ彩の「ラメラ構造」とは
どんな構造なのですか?

広瀬社長:はい!
ラメラ構造についてですが
公式サイトに分かりやすく図を載せていますのでご覧頂ください。

人間の肌は水分と脂分が交互に重なる構造でできており、
これを「ラメラ構造」と呼んでいます。

白漢しろ彩を「ラメラ構造」で作ることで
なじみと浸透がとても優れたものになっています。

他社の化粧水でも「ラメラ構造」と呼ばれるものがありますが、
実は「ラメラ構造になった成分を入れました」というだけなんです。

白漢しろ彩の場合、しろ彩そのものがラメラ構造なので
角質層まで、お肌に負担をかけずに、浸透し有効成分を届けてくれるんです。

しろ彩丸ごとラメラ構造で作る製法は特許を取得しているんですよ。

 


編集部:
しろ彩に使われているセラミドはどのようなものですか?

広瀬社長:白漢しろ彩に使用しているセラミドは
・セラミド2(セラミドNG)
・セラミド3(セラミドNP)です。

一般に「ヒト型セラミド」と呼ばれ
保湿効果や、ハリを生み、しわを防ぐ効果がある成分です。

しろ彩は、このセラミドNG(セラミド2)、セラミドNP(セラミド3)をたっぷり配合し、
肌バリアの強化にもアプローチしています。

 


編集部:
しろ彩は防腐剤は使っているのですか?

広瀬社長:防腐剤を入れることで
お肌に余計な刺激を与えてしまうと
本末転倒ですよね?

ただし、無添加にこだわり過ぎて品質が劣化してしまっては
これも、お肌には逆効果です。

そこでしろ彩は防腐剤ではなく、
防腐効果がある保湿成分を代わりに使用しているんです。
BG、DPG、1.2-ヘキサンジオールが、それに当たります。

お肌に刺激を与えずに
しろ彩の品質を劣化させずに保てます。

 


編集部:
という事は
ネット上で噂されている
「白漢しろ彩化粧水で被害」と言うのは
心配しなくても大丈夫という事ですか?

広瀬社長:
はい。
ご安心ください。
お客様のお声は、全て私のところへ上がる仕組みですから。

厳しいお言葉ももちろん全て把握しています。

どんなに刺激の無い成分を使っても
お肌には個人差があります。

もちろん、白漢しろ彩を使って
顔の赤みが改善されるのが一番ですが、
個人差もあることですので、100%という訳にはいきません。

どうしてもお肌に合わない場合には
「返金保証」を設けさせて頂いています。

ですので、安心してお試し頂ければと思います。

 


編集部:
しろ彩はどこで製造されているのですか?

広瀬社長:

白漢しろ彩は渋谷(東京都)の皮膚臨床薬理研究所という所で製造しています。
100%日本国内の工場生産で、徹底した安全管理を行なっているので、
品質には自信を持っています。

 


編集部:
しろ彩を使っているお客様は
どのような方が多いのですか?

広瀬社長:

敏感肌や乾燥肌からおこる「顔の赤み」に悩まれている方が中心です。
オイリー肌を改善したいとお悩みの方や、
ニキビでお悩みの方、アトピーでお悩みの方も多いです。

男性は「化粧水」にはなじみが無いかと思われがちですが
男性の方も顔の赤みや、乾燥、ヒリヒリなどでスキンケアに使って頂いています。

 


編集部:
季節によってしろ彩の需要に差はありますか?

広瀬社長:

夏と冬が需要が多いです。

夏は日焼け、汗が原因で肌トラブルが起きやすいのです。
日焼けによる赤ら顔にも、しろ彩は効果があるんですよ。

冬場は乾燥からくる肌バリア機能の低下で
肌トラブルが起きやすくなります。
白漢しろ彩は一年を通じて、肌トラブルに効果のある化粧水です。

 


編集部:
更に効果的な白漢しろ彩の使い方はありますか?

広瀬社長:

しろ彩は、化粧水では考えられないほど
保湿効果が高い商品です。

白漢しろ彩を気になる部分に重ね付けして頂くことで、
角層までしっかり浸透し有効成分の海洋性エキスが
毛細血管の炎症を抑え、顔の赤みを鎮めてくれます。

ただ、化粧水ですから、
蒸発しやすい性質があるんですね。

効果をアップさせるにはしろ彩を使用後に、
薄くクリームを塗ってしろ彩をお肌にとじこめて頂くと効果がアップします。

しろ彩に加えてお使い頂くクリームは
普段お使いになっている保湿用のクリームで大丈夫です。

 


編集部:
本日は、沢山の質問にお答えいただき、本当にありがとうございました。
貴重なお時間を頂き、感謝いたします。

広瀬社長:

こちらこそありがとうございました。
白漢しろ彩をどうぞ宜しくお願いいたします。

 

広瀬社長インタビューまとめ

ご多忙の中、お時間を頂戴して、
広瀬社長にお話を聞かせて頂きました。

赤ら顔の予防を中心とした他社の商品とは異なり
毛細血管の拡張に直接アプローチして顔の赤みを改善できるしろ彩。

広瀬社長自ら、お客様の声に全て目を通し
常にユーザーの立場で白漢しろ彩化粧水の
品質改善を重ねる取り組み姿勢が印象に残りました。

株式会社エクラの会議室の壁には、
お客様からの手紙や感想が、
所狭しと貼られています。

しろ彩には
常にお客様の声に真剣に耳を傾ける広瀬社長の
熱いお気持ちが反映されています。

白漢しろ彩化粧水のお求めは
安心の公式サイトでご確認ください。
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赤ら顔改善に【白漢しろ彩】

 

ULUウルウ開発・販売元
日本ドライスキン研究所所長
山根加奈代さんに聞きました!

赤ら顔対策化粧水の大ヒット商品
「ULUウルウシェイクモイストミルク」の生みの親。
日本ドライスキン研究所所長
山根加奈代さんに取材させて頂きました!

日本ドライスキン研究所の代表でもあり、
ULUウルウを直接開発された山根さんのお話し、
じっくりお読みください。

ULUウルウは山根さんご自身

山根さんは本当に真っ直ぐな方。
そして人間的な魅力にあふれた方でした。

ULUウルウは、まさに山根さんの分身。

そう思えるほど、お客様にも、会社の社員にも
もちろんULUウルウにも、全力で愛情を注がれる方でした。

ウルウの開発秘話 山根さんの想い
~本当に安心のできる商品で、
ひとりでも多くの方の肌トラブルを解消したい~

化粧品業界に長く勤務されていた
山根さんは「お肌のプロフェッショナル」です。

山根さんご自身、
子供の頃は「リンゴちゃん」とあだ名をつけられたこともあるほど
顔の赤み、肌トラブルでずっと悩んでいたそうです。

化粧品業界に長年勤めるがゆえに
裏側の事情も見て来た山根さん。

企業として利益追求すべき部分は、もちろん分かるけれど、
「本当に安全な化粧品をお客様に届けたい」
というご自身の気持ちには嘘を付けない。

そんな真っ正直な山根さんが選んだのは・・・

大手の化粧品会社を退職して、
コツコツと貯めてきたご自身のお金で、
ウルウの開発、研究を始めるという道でした。

赤ら顔や、深刻な肌トラブルで悩む方が、
本当に毎日安心して使える商品を作りたい!

胸を張って「絶対に大丈夫!」と
自信をもって言える商品を作りたい。

安心安全の、本当に肌質を改善できる
こだわり抜いた商品にしたい。

良い商品だからこそ、毎日使えるように
お客様のお財布に優しい商品を作りたい!

そんな強い思いを胸に、
山根さんと意を同じくする少人数で
日本ドライスキン研究所を創設。

ULUの開発、研究に没頭します。

ウルウ開発までの道のり
~「このお水」との出会がすべてだった~

ウルウについて詳しく伺いました。


編集部:
お忙しい中、お時間を頂き、ありがとうございます。

山根:
こちらこそ、ULUに興味を持っていただき、ありがとうございます。
宜しくお願いいたします。


編集部:
安心安全と聞くと、まず最初に浮かぶのがULUのベースとなる「水」なのですが
水のきれいな地域でULUウルウを製造されているのでしょうか?

山根:

実は工場の立地はお水とは関係ないんです。

ウルウのベースとして使っているお水は、
医療用に開発された、「特殊浸透水」というものなのです。
なので、工場の立地とは関係ないんですよ。



編集部:
そうなのですね?

では、その医療用の特殊浸透水とは
どのような特徴のお水なのでしょうか?


山根:

高いマイナスイオンを帯びた、非常に浸透力に優れたお水なんです。
もともと医療用に開発された特別なお水です。

お肌に一切負担をかけずに、イオンの力で
肌の奥まで有効成分を届けることができます。

私にとってはこのお水がすべて。
このお水と出会えなかったら、ウルウを作ろうと思わなかったと思います。
それぐらい、私にとっては「絶対的なお水」なんです。



編集部:

他社の化粧水に使われているお水と
ULUウルウに使用している「特殊浸透水」とは
全く違うという事ですか?


山根:

そうです。
今、製品化されている化粧水は
普通の精製水に美容成分を溶かしたものです。

もちろん、保湿成分や美白成分など
各社様々な成分が配合されていますが、
基本となるのはやはり精製水。

これに対して、ウルウに使われているお水は、
特殊浸透水と呼ばれるマイナスイオン水です。

マイナスイオンの吸引力で、
セラミドを角質層の奥深くまで確実に届けることができ、
お肌に一切負担をかけずにケアできるのがウルウの特徴。

このお水こそが、肌の内側からしっかりと保湿する
「浸透保湿」を可能にしてくれたんです。

この特殊浸透水ならお肌に浸透させるための界面活性剤は不用になります。
界面活性剤、防腐剤などの添加物を一切使用せずに、角質層まで浸透させるには
この特殊浸透水以外にはありません。

つけた瞬間の付け心地が良いか悪いか、ではなく、
つけた後の肌の変化「肌実感」に
徹底的にこだわった商品を作ることができました。

だから、やっぱり私には絶対的なお水なんです。

このお水との出会いがなければ、
このウルウの誕生はなかったと思います。



編集部:

すごいです!

山根さんがこのお水と出会っていなかったら
ウルウの誕生も無かったという事なのですね。


山根:

そうなんです。

ウルウも無かったし、
日本ドライスキン研究所も無かったと思いますよ。笑

ウルウをドラッグストアやコスメショップで販売しない理由は?



編集部:
ウルウは通販のみでしか扱っていませんよね。

山根:

はい。そうなんです。
ウルウは化粧品売り場でも、ドラッグストア、薬局、薬店
デパートのコスメショップなどでも一切販売はしていません。

唯一ウルウの公式ショップからの
ネット通販のみ、という販売形態を取らせて頂いています。



編集部:
それはなぜですか?


山根:

もともとは、小さな会社ですから
通販からスタートしました。

実際に販売を開始してみると
ULUウルウをお求め頂くお客様は皆さん
深刻な肌トラブルの悩みを抱えていらっしゃるんですね。

辛い悩みや深刻な悩みを抱えるお客様には
直接アドバイスを差し上げてきました。

ご購入頂いたお客様全て、フォローメールを差し上げていますので、
気軽にご質問を頂いたり、アドバイスをお返ししたり・・
通販ならではのコミュニケーションが生まれるんです。

こうしたやり取りを通して
ウルウの効果を少しでも確実に発揮できるように
効果を実感して頂けるように・・
と思うんですね。

ですので
「売りっぱなしの店舗販売」ではなく、
ご購入頂いたお客様おひとりおひとりに
直接フォローメールを差し上げられる方が良くて。

通販じゃないと、お客様と直接つながりを持つのは難しいのです。

ご注文時やご注文後もずっとメールやお電話で、ご相談をお受けして
アドバイスして差し上げられるこの仕組みも、お客様の肌質改善には欠かせないと思っています。



編集部:
お客様とのやり取りを通して
ウルウの効果を最大限に発揮できるという事ですね?

山根:

そうなんです!

やはり、一人でも多くのお客様に
お肌の悩みを解決して頂きたいので。

ちょっと使い方を変えるだけでも、
効果が大きく変わることがあるんですよ。

そのためには直接送らせて頂くフォローメールや
お電話での相談というコミュニケーションがとても大切なのです。



編集部:

お客様とつながるという意味では
アンテナショップや直営店を作って直接販売などは
お考えではないでしょうか?


山根:
いえいえ!

アンテナショップを構えてしまうと、
ショップを維持するためのコストが必要になり
ウルウの値段に跳ね返らざるを得ません。

そうなってしまっては本末転倒です。

お客様のお肌の事を考えると、
毎日使用していただくことが大事な商品ですので、
極力お客様にかかるご負担は減らしたいのです。

諸々考えると、
通販というスタイルがやはり一番かなと。笑

お客様一人一人の声が聞こえる場所で仕事をしたい。
自社の利益もウルウも、全てお客様があっての事・・と
通販だけの販売スタイルにこだわる山根さん。

お客様の悩みに山根さんご自身が直接コミュニケーションできる、
「通販=対面販売」の姿勢を徹底して貫いています。

インタビューの最初に山根さんが仰られた

「この商品は絶対に大丈夫!と胸を張って、自信をもって言える商品を作りたい」
「安心安全のこだわり抜いた商品にしたい」
「毎日使えるよう、コストのかからない商品を作りたい」

というお話し。

どこまで伺っても
その強い思いと行動に僅かなブレもありません。

商品に対する強い思いや、
お客様と商品への愛情。

インタビューをしているうちに、
私自身、涙がこみあげてくるほど
熱い気持ちなってしまいました。

山根さんのインタビューからお伺いした、
ウルウの本当の凄さ、底力は文章ではお伝えしきれないものがあります。

重度の火傷や酷いアトピーによる皮膚疾患の治療に用いられる
「医療用の特殊浸透水」をベースに作られたウルウ。
「化粧水」という枠に収めるには大きすぎる商品です。

「このお水との出会いが全てだった」
と何度も仰られた山根さんのお気持ちが
素人ながら、少しだけ分かった気がしました。

ユーザーが知っておくべき大事な事
~使用したときの「付け心地」と使用後の「肌実感は」区別して考えるべき


日本のコスメ商品の付け心地は
世界でもトップレベルです。

そう語る山根さん。

多くの商品が、ポリマーや界面活性剤、香料
などが加えられて、「付け心地」に目が向けられ
改良が繰り返されているというのが実態です。

なぜか??
「その方が売れる」からだそうです。

でも、大切なのは
「赤ら顔、肌トラブルが本当に改善されるのか」
という「結果」です。

使い心地がよい商品=良い商品
その部分だけを見ていると、
ジプシーになってしまうと山根さんは仰います。

いくら使い心地が良くても、
根本的な肌トラブルが改善できない。

だからこそ、
未だに多くのユーザーが本物を探し求めて
いるのではないでしょうか。

お肌の改善には時間がかかるもの。

日本ドライスキン研究所のデータによると、
ウルウを使い始めてから3か月目から4か月目あたりに肌質が大変大きく変化してきた。
赤ら顔が根本から改善された
というお客様の声が多いのだそうです。

愛に溢れた形。私が幸せに出来る範囲で~


日本ドライスキン研究所は山根さんのご自宅から
徒歩でスグのところだそうです。

ご自宅から徒歩圏内に会社を構えたのは、
「いつ何があってもすぐに駆け付けられる」、
という理由からなのだそうです。

お客さまのお問い合わせに、
いつでもすぐに駆け付けられるようにね。
と仰られていました。

「お客様も商品も大事にしていきたいですし、
同じぐらいスタッフも大事にしていきたいんです」

そう語る山根さん。

「あまり人数が増えすぎて大きな会社になると
まだ、今の私ではひとりひとりのスタッフを大事にすることができないので。」

「だから、私が幸せに出来る範囲で・・・と考えているので、
今はまだ少人数でお仕事をさせていただいているんですよ」

商品もスタッフも大切にしたい。
そうおっしゃられた山根さんの言葉が、
私はとても印象に残りました。

お客様を第一に考える熱い想い。

商品(ウルウ)に対する熱い想い。

共に働いてくれるスタッフへの熱い想い。

大変お忙しい中で
快く取材に応じてくださった山根さん。

私は山根さんから
深い愛情を感じる事ができました。

「ウルウを愛しすぎてしまい、
今ではもう自分の子供のように感じています」

そう仰られた山根さんですが、
私にはウルウは山根さんの分身そのものだ、
思えてなりませんでした。



ウルウの詳細・ご購入は
日本ドライスキン研究所の公式ホームページで。
↓↓↓
http://www.dryskin-lab.co.jp/

白漢しろ彩、ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクの口コミを調べてみた

白漢しろ彩の悪い口コミ(評価の低い口コミ)から確認して行きます

赤みに有効という化粧水。
赤みが薄くなった実感はまだなし。
(半分くらい使用)
もうしばらく使って
効果が出ることを期待します。
保湿は個人的にはもう少し
ペタッとするくらいの方が
保湿されている感じがして好きかな。

使ってみないと、本当に赤ら顔に効果があるのか、
合うか合わないか分からないので、
まずは購入して使ってみました。

私には湿疹が出てあいませんでした。

返金保証を使おうと思ったのですが
最初の送料と手数料が引かれ、
更に返品時の送料まで引かれてしまいました。

かなり高いトライアルとなりました。
「一部返金」と書くのが正しいのでは?

白漢しろ彩の良い口コミ(評価の高い口コミ)です。

初日は劇的に良くはなりませんでしたが、
毎日のケアに使用した結果
3日ぐらいからどんどん赤みが消え、
キメが整い出したので正直驚きです。
乾燥しやすい冬でもこれで乗り切れそうです。

はじめて馴染ませたときは
少しピリピリしました。
何回もすると
ピリピリすることもなくなりました。

1週間使ってみたら、
頬の赤みが薄くなりました!!
こんなに効果があるとは思わなかったので
正直びっくりです|д゜)
またこれからも続けていきたいと思います。

ここ数年毛細血管拡張症の赤みと、
アトピー性皮膚炎で悩んでいました。
皮膚科に通ったけど良くならず、
思い切って薬をやめ、
こちらに切り替えてみました。

使って2ヶ月位ですが赤みはだいぶ引きました。
今までこんなに目に見えて
赤みが引く化粧品には出会わなかったので
嬉しくリピしてます

敏感肌で赤みが気になる事があるんですが、
こちらを使って少し経ったら
普段より頬の赤みが気にならなくなってきました。
保湿力も高くモチモチ肌になります。

肌さわりも良くて、
お肌への相性もよかったです。
鼻の赤みがずっと酷く、
ずっと気になっていたのですが、
毛細血管が原因とは知りませんでした。
しろ彩を使い出してから、
赤みも目立たなくなってきました。
すっぴんでも気にならないから、
自身が持てます。

 

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクの悪い口コミ(評価の低い口コミ)からチェックします。

ひりひりとかは特になかったのですが、
化粧水の後、これだけでは潤いがたりず、
何回か押し込むように重ねづけして使いました。

半年くらい使い続けてみたいと思います。

何回重ねづけしても潤う感じがなく、
カサカサして突っ張りました。

客様センターに問い合わせてみたところ、
丁寧な対応をしていただきました。
言われた通りにしてみたところ、
カサカサ感はなくなりました。

ただ、重ねづけするのでコスパが悪いのと、
時間がかかり、朝は少し面倒です。
どうやら4ヶ月を過ぎたところから
効果を実感する人が多いそうなので、
半年は使ってみようと思います。

ULU(ウルウ)シェイクモイストミルクの良い口コミ(評価の高い口コミ)です。

ドライスキンでフェイスラインが
痒くなったりしてたのですが、
肌荒れもなくなり痒みもおさまりました。
本当に良い商品です。
無くなったらまた絶対買います♪

さらっとしていて
肌につけると素早く浸透しました。
浸透が早く、
ぐんぐん入っていくので2度つけです。
2度付けですが
乾燥肌の私には物足りなかったようで
これ1本では済みませんでした。
なので化粧水として使用しました。
浸透力はとてもある商品でした。。

1週間使用。
顔の赤みが少し薄くなってきました。
とても良かったのは毛穴が締まってきて、
脂浮きがなくなってきた事です。
乾燥する事もないのでとても嬉しいです。
毛穴が締まってきたので、
肌も少し綺麗に見えるし、
赤みが少し治ったことで、
肌が少し明るくなりました。
このまま赤ら顔が完全に治ることを願って、
しばらく定期購入し続けます!

乾燥肌と赤ら顔に悩まされてたので
今回初めて赤ら顔専門の
化粧水を使ってみました。
使用後は肌に潤いとハリが出てきました。
使い心地がとても良く、
乾燥は速攻改善されました。
赤ら顔は少し薄くなってきた?
ような気がします。

成分とか詳しくは無いですが、
余計な物が入ってないので
安心して使ってます。
今のところ肌荒れなど起こさずに、
気になる症状も少しずつ良くなって、
肌状態安定しているので使い続けたいと思います!

口コミまとめ

白漢しろ彩もULU(ウルウ)シェイクモイストミルクも
実際に顔の赤みが改善されていて、
多くのユーザーがその効果に納得している状況が良く分かります。

ウルウは完全に「無添加」化粧水。界面活性剤や保存料も使っていません。

より肌のダメージが酷い方
極度の敏感肌の方には
ウルウの方が、刺激が無くて安心なのでは?と思います。

と考えると、少し軽度の赤ら顔の方が白漢しろ彩を選びやすく、
より症状の重い方がウルウを選ぶ方が多いとすると
「白漢しろ彩の方が、改善が早い」と感じている人が多いという結果になっている気がします。

ウルウを使う方は、酷い肌トラブル状態だとすると
改善までに時間がかかるのは当然のことと言えます。

どちらにせよ、肌質が改善されて、肌バリアが正常な状態に戻るまでは
3か月~半年は必要ですから、あれこれ浮気せずに、
白漢しろ彩、もしくはウルウを焦らずに続けてみることをお勧めします。

どちらも公式サイトからの購入が一番お得です。
【白漢しろ彩】
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【ULU(ウルウ)シェイクモイストミルク】
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