春~夏にかけて強い紫外線を浴びると赤ら顔が悪化することがあります。

ほんの少し日に焼けただけで、真っ赤になって痒くてしょうがなくなってしまうとか、
刺激の強い化粧水を使用しただけで痛くて我慢できないような敏感肌だという場合は、
刺激の無い白漢しろ彩やULU(ウルウ)シェイクモイストミルクを使ってケアしてください。

しろ彩、uluウルウが日焼けあとのケアに効く理由

敏感肌の方、赤ら顔になりやすい方は
もともと皮膚が薄かったり、既に炎症を起こしていたり。

その原因の一つにセラミド不足が挙げられます。
セラミドが不足すると肌バリア機能が低下して、僅かな刺激でも
顔がヒリヒリしてしまうのです。

この状態だと紫外線の影響もモロに受けてしまいます。

セラミドを補い、肌バリア機能が回復するだけで、
紫外線からの刺激をかなり防止することができるんですよ。

また、セラミドが不足が原因となる赤ら顔は春~夏に限らず、
冬の温度差(外の寒さと、暖かい部屋に入った時の温度差)で
急激に毛細血管が拡張して顔が真っ赤になってしまう事も多いです。

特に冬場は空気が乾燥していることからも、乾燥肌になりやすく
肌バリア機能が低下して、毛細血管が炎症を起こしやすい環境になります。

しろ彩、ULUウルウは夏の紫外線対策にも、冬場のスキンケアにも非常に適しています。
毎日のケア、洗顔後の化粧水を「赤ら顔専用」のしろ彩、ULUウルウに変えてみることをお勧めします。

肌の基盤を作り出すスキンケアは、短時間で効果が得られるようなものではないのですが
しろ彩やウルウで日々入念にお手入れしてあげることによって、毛細血管の炎症がしずまって
徐々に肌バリア機能が回復し、赤みがおさまっていきます。

しろ彩もウルウもヒト型セラミドをたっぷり配合した化粧水。
肌バリア機能の回復にはとても効果が高いです。

3か月を目安に、根気強くスキンケアを続けてくださいね。
お肌の基礎体力が戻ってくれば、夏の紫外線にも
冬の乾燥にも負けないお肌を手に入れることができますよ。

生理前は特に注意が必要

肌表面へのケアももちろん重要ですが、体の内側からのケアも欠かせません。
特に、生理の数日前になると、ホルモンのバランスが乱れることから
肌荒れが酷くなりやすかったり、ニキビがいくつもできるという女性も多いのです。

生理前対策として効果的な方法を紹介しますね!

質の良い睡眠をとる

月毎の生理が始まる数日前からは、睡眠時間をしっかり確保するよう努めましょう。
特に女性ホルモンが盛んに分泌されるのは深夜23時~2時頃と言われています。

「同じ7時間」でも
23時に眠って6時に起きる7時間と
深夜1時に眠って8時に起きる7時間とでは睡眠の質が全く異なります。

多少の無理は仕方ないかもしれませんが
せめて、生理前の1週間だけでも、早めにベッドに入るように心がけてください。
お肌のコンデションが全く変わってきますし、生理前ニキビもできにくいお肌になります。

栄養のバランスに配慮した食事を

食事の内容が脂っぽいものに偏ったり、
忙しいからとファーストフード的なものに偏るのは
お肌に良くありません。

早くお腹にたまるからと炭水化物や、油で揚げたものなどが多いと
皮脂分泌のバランスが崩れて、生理前ニキビをより増やしてしまう結果に。

ヨーグルトや緑黄色野菜を多くとるように心がけ、
たんぱく質も豆腐、納豆、魚などの良質なたんぱく質がおススメです。
ドレッシングをかけたサラダより、枝豆を一粒ずつ丁寧に食べる方が
体には良いのです。

体にいいものを食べる=実は手間と時間がかかるもの。
でも、体は正直です。
肌荒れやニキビは腸内環境の乱れの現れでもあるのです。

赤ら顔を治すため!と思い「面倒な手間」と戦ってくださいね。




【あなたへのおすすめ記事】
赤ら顔に効く化粧水と言えば
白漢しろ彩とULU(ウルウ)シェイクモイストミルク
毎日のケアで、お肌の状態を健康な状態に導いてくれる化粧水です。

どっちを選べばいい?
こちらの記事で詳しく↓↓↓
【徹底比較】しろ彩とULU~赤ら顔化専用粧水の効果と選び方